ゴリラクリニック

ゴリラクリニック名古屋栄院でのヒゲ脱毛―第5回目が終わりました

ゴリラクリニック名古屋栄院でのヒゲ脱毛、今回で5回目になりました。取りあえず、ここまで続けて来ることができてよかったです。

※ 前回のゴリラ脱毛についてはゴリラクリニック名古屋栄院でのヒゲ脱毛―第4回目が終わりましたという記事をご覧ください。

最初から2年くらいの計画で、そして10回を目安に、理想の状態に近づくといいなと思っていました。

それで、今回は約1年が経過、そして回数にして5回ですから、道半ばといった感じです。

といっても、レビューにまとめようと思ったのが第8回を終了した時点でして、この記事は記憶を頼りの書いています。

やっぱり直面するのは泥棒ヒゲ問題

やっぱり今回も…脱毛後がちょっと大変でした。

当日はそこまで気にならないのですが、翌朝、そして翌々朝くらいになると、ヒゲを剃るときに「あれ、いつものように行かないぞ!」という経験をすることになります。

なぜかというと、結局はレーザーで照射することによってヒゲの頭が焼けて潰れるような形になって、それらがなくなるまではある意味先端が太くなっているので剃りにくいというわけです。

どう工夫してもうまく行かず、「まあ、いっか」と諦めてしまうわけですが、これがあんまりよろしくないんです。

いわゆる泥棒みたいになってしまうんです。

自分が気にし過ぎるから余計にいけないのですが、「なんか濃いぞ」という日が4日から5日くらい続きます。

それで、もし人目につく行事が予定されている場合や、泥棒ヒゲになると困る予定がある人は、その後のことを考えて照射の日を選んでおくと良いと思います。

ちなみに私の場合は結構気になったので、男性用のBBクリームを使って目立たないようにしていました。

もちろんこれは経過に過ぎず、長い目で見て通るべき道と考えて、これからも続けていきます。

毛嚢炎にも注意する必要があります。

これは体質や肌質によりますが、医療用レーザーによる照射をすると、そのあとの何日間かは毛嚢炎と呼ばれる、ニキビのようなできものに悩まされることがあります。

照射後の肌は刺激に弱く、その間に清潔な状態に保てなかったり刺激が加わったりすることで肌が荒れることもあります。

それで、照射後はとくに気をつけて生活する必要があります。

私の場合も比較的肌が弱いので、この点ではいつも気をつけています。

しかいs、ゴリラクリニックの場合は安心です。肌の状態を見て心配がありそうなら、肌荒れを抑える塗り薬を出してくれます。

毛嚢炎の心配がある場合は、ミノマイシンと呼ばれる抗生物質を5日分出してくれます。

向こうから言ってくるのを待たなくても、こちらからお願いすることもできます。

ゴリラクリニックでは処方に対する追加料金は必要ありませんし、トラブルが起きたときにはすぐに医師に診てもらうことができます。

まとめ

 

今後もヒゲ脱毛を続けていきます。

※ なお、6回目のゴリラクリニックでの脱毛の様子については、ゴリラクリニック名古屋栄院でのヒゲ脱毛―目安として6回が終わりましたをご覧ください。